iii-office

    バーチャルオフィス・シェアオフィス

 
 
  
投稿者 : imura 投稿日時: 2020-05-26 18:20:46
3月から大騒ぎとなったコロナウィルス騒ぎもようやく落ち着いてきました。マスク不足も解消されてきたようで、先週日曜の午後に行ったホームセンターではマスクがワゴンに山積みされていました。コンビニ等で買えるようになるのも時間の問題だと思います。 活動自粛により停滞した、学校教育と経済が心配ですね。サードオフィスでも新規のお問い合わせなどの件数が今年は激減しました。 今後、経済活動も通常に戻ることを期待しています。コロナ対策で話題になったテレワークなどもある程度は勤務形態の1つとして定着していくのではないでしょうか。 遠くのオフィスに通うことの必要性が見直されて、サードオフィスのような近くのシェアオフィスでテレワークすることが広がればうれしいと思っています。実際、家賃の高い都心のオフィスの規模を縮小してテレワークを進める企業も増えているようです。 テレワークとは言っても、自宅で仕事をする難しさを感じた方も多いのではないでしょうか。そのようなときに、仕事場としてのサードオフィスのご利用をおまちしております。

投稿者 : imura 投稿日時: 2020-04-13 16:19:50
サードオフィスは連休期間中の営業日は下記のとおり、暦どおり営業いたします。

4/29(水)休み

4/30(木)、5/1(金) 通常営業

5/2(土)~6(水) 休み


5/7からは通常営業です。

投稿者 : imura 投稿日時: 2020-03-12 10:11:22
3/10の17:00にものづくり補助金の公募が開始されました。今までとの違いは概ね下記のとおりです。

1.公募が年5回となり、事業期間も交付決定から10か月となります。
2.申請が電子申請のみとなります。
3.補助率が1/2となりました。(小規模企業のみ2/3)
4.支払賃金の増加について要件が厳しくなりました。

1の公募の複数化は準備のできた時点で応募できるようになったので良いことだと思います。
2の電子申請はID取得に2週間程度かかるとのことでやや面倒となりました。

3の補助率1/2は2年前くらいからですが、これまでは補助率を2/3にできる要件があったのですが、今回は無くなったようです。企業規模のみになったようです。

まだ公募が始まったばかりで、例年のような各県版の申請書のフォーマットも公表されていないので、細部は不明です。

公募回数が増えたので、申請をお考えの企業は例年のようにあわてる必要はなく、じっくりと準備されるのが良いと思います。

恐らく、採択されやすさという点では、第1次公募に応募するのも第5次公募に応募するのもそれほど差はないのではないでしょうか。
第1次で不採択となったものと同じものを第2時以降にも申請できるかどうかは不明です。

また、採点の減点項目で過去3年間に類似の補助金に採択されていた場合に採択回数に応じて減点されるようですので、過去3年間に採択実績のある企業は不利になります。

投稿者 : imura 投稿日時: 2020-01-29 16:33:00
大変遅くなって今いましたが、新年初更新です。

実は仕事始めの1/6にインフルエンザに罹ってしまい、1週間休んでしまいました。そのため、病み上がりでも確定申告の準備や納税などやらなくてはいけない仕事があり、「新着情報」の更新をする気力がありませんでした。

ようやく体調も万全となり、気力も回復したので遅ればせながらの更新することができました。

インフルエンザに罹って実感したのは、「高熱は苦しい」、「インフルエンザの薬は効く」ということでした。私は、「インフルエンザに良く効く薬はないので、病院へ行くより寝ている方が良い」と言われていた世代でしたので、これまでインフルエンザに罹っても病院へは行かずに寝ているだけした。

近年は風邪で高熱が出ると、インフルエンザかどうかを確認して。インフルエンザであれば、職場や周囲の人に迷惑をかけるので出勤を控える、ということが常識となっていますので、あまり治療には期待せずにインフルエンザかどうかの検査をしてもらうために病院に行きました。

検査の結果、インフルエンザと確定して薬を処方してもらいました。その薬を飲んだら、それまで39度以上あった熱が37度くらいまで下がり、症状が劇的に改善してとっても楽になりました。

こんなに薬が良く効くとは思っていなかったので、もっと早く病院にいけば良かったとつくづく思いました。ただ、インフルエンザは発熱から1日くらい経過しないと確定検査ができないとのことですので、早すぎるのもダメなようです。

新年早々散々な目にあって何やら不穏な1年の始まりとなってしまいましたが、気にせずに今年も頑張っていきたいと思います。

また、今年はこれまで1度もしたことのないインフルエンザの予防接種をしたいと思います。

最近は新型コロナウィルスの話題で持ちきりですが、皆さんも健康管理には十分気を付けてお過ごしください。

投稿者 : imura 投稿日時: 2019-12-20 09:40:00
虫歯の痛みは激しいですが、どこの場所(歯)が痛いのかと聞かれると、右下の奥の方みたいに正確にこの歯とは分からないことがありますよね。そんなことのせいで、モヤッとしたことがありました。

10月に冷たいものを食べるとしみて奥歯が痛くなったので、歯医者に行きました。親知らずが虫歯になっていたらしく、治療を受けましたが歯の痛みが全く消えません。そのことを歯医者に告げると、「親知らずの手前の金属を詰めている歯が虫歯になっているかもしれないが、レントゲンでも金属が邪魔になって見えないので詰めた金属を剥がさないとわからない。冷たいものは虫歯でなく知覚過敏でもしみるので、しばらく様子を見て熱いものがしみるようになったら来てください。」と言われました。

その後も歯の痛みは消えず、11月に熱いものもしみるようになったので再び歯医者に行きました。すると、前回同様「様子を見ましょう。」と言われたので、「いつまで様子を見るのですか?」と聞いたら、「いつでも、痛くなったら来てください。そのときは金属を剥がしてみましょう。」とのことでした。

そのときにもらった痛み止めで一時的に痛みは消えましたが、痛み止めの効果が無くなると再び眠れないほどの痛みがあったので、再び歯医者へ行き、「金属を剥がして治療してください」と頼みました。
今度は金属を剥がして治療してもらえると思ったら、「10月に治療した親知らずの虫歯も深かったので、それが神経にまで達していたかもしれないので、まずは親知らずの神経を取りましょう。」と言われました。

結局、痛みの原因は親知らずのほうが原因だったらしく痛みは嘘のように消えました。つまり、最初の治療に不備があったようです。医者から銀歯の下が虫歯になっているかもしれないという暗示を受けて真に受けてしまったようです。

何だか、「銀歯を剥がさなくて良かったですね」的な感じになり、モヤッとしました。

最初にきちんと治療してくれていれば10月で完治できたはずなのに・・・。1か月以上無駄に歯痛を我慢する羽目になったのは私のせいなのか?

(1) 2 3 4 ... 42 »