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お知らせ
お知らせ : 歯医者でモヤッとした
投稿者 : imura 投稿日時: 2019-12-20 09:40:00
虫歯の痛みは激しいですが、どこの場所(歯)が痛いのかと聞かれると、右下の奥の方みたいに正確にこの歯とは分からないことがありますよね。そんなことのせいで、モヤッとしたことがありました。

10月に冷たいものを食べるとしみて奥歯が痛くなったので、歯医者に行きました。親知らずが虫歯になっていたらしく、治療を受けましたが歯の痛みが全く消えません。そのことを歯医者に告げると、「親知らずの手前の金属を詰めている歯が虫歯になっているかもしれないが、レントゲンでも金属が邪魔になって見えないので詰めた金属を剥がさないとわからない。冷たいものは虫歯でなく知覚過敏でもしみるので、しばらく様子を見て熱いものがしみるようになったら来てください。」と言われました。

その後も歯の痛みは消えず、11月に熱いものもしみるようになったので再び歯医者に行きました。すると、前回同様「様子を見ましょう。」と言われたので、「いつまで様子を見るのですか?」と聞いたら、「いつでも、痛くなったら来てください。そのときは金属を剥がしてみましょう。」とのことでした。

そのときにもらった痛み止めで一時的に痛みは消えましたが、痛み止めの効果が無くなると再び眠れないほどの痛みがあったので、再び歯医者へ行き、「金属を剥がして治療してください」と頼みました。
今度は金属を剥がして治療してもらえると思ったら、「10月に治療した親知らずの虫歯も深かったので、それが神経にまで達していたかもしれないので、まずは親知らずの神経を取りましょう。」と言われました。

結局、痛みの原因は親知らずのほうが原因だったらしく痛みは嘘のように消えました。つまり、最初の治療に不備があったようです。医者から銀歯の下が虫歯になっているかもしれないという暗示を受けて真に受けてしまったようです。

何だか、「銀歯を剥がさなくて良かったですね」的な感じになり、モヤッとしました。

最初にきちんと治療してくれていれば10月で完治できたはずなのに・・・。1か月以上無駄に歯痛を我慢する羽目になったのは私のせいなのか?


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